2012年7月26日木曜日

IS割からドコモプラスXi割に。安くしたいのは音声よりパケット

http://www.denwasite.com/netto-setsuzoku/au_docomo_plus_xi_wari
新記事です

IS割で無料通話を使っていた回線を、パケット利用が割安なドコモのプラスXi割が使えるようにMNPしました。
2年前には通話重視だった人も、スマートフォンでのパケット利用の比率が高まって、通話料は減っています。 ドコモが一番うまく市場にあったプランを出しているように見えます。

2012年7月15日日曜日

ドコモXiを音声で新規契約して、即データ契約に変更してみた

http://www.denwasite.com/netto-setsuzoku/plus_xi_onsei_data
新記事です

2年前auのIS割で契約した回線が更新月になったため、今一番割安感のあるドコモプラスXi割を利用するためMNPしました。
セット割も使えばキャッシュバックも有りとIS割を超えるコストパフォーマンス。
2年後はまだスマートフォンが主流だと思いますが、その時何が主力でどういう企業間競争が起きているのか楽しみです。

2012年7月13日金曜日

新品プリペイド携帯が激安2079円。ソフトバンクオンラインショップで買えます

http://www.denwasite.com/keitai/2010081402
更新です

久しぶりにソフトバンクプリペイド携帯に、国産の新しいタイプが追加されました。
本体価格としては5000円強で安く、ソフトバンク銀SIM系の本体が必要ならポストペイド用として確保しておくといいかもしれません。


パナソニックのスマートフォンがどうにも興味をひかない商品しか出てこないので、事業部が無くなりそうな流れ。世界レベルの争いであるスマートフォン市場は、年間1億台を作らないともう事業としては成り立ちそうにありません。 社内の力関係やメンツだけでしばらく残って、弱者同士の合併後に消滅でしょうか。

2012年7月12日木曜日

固定電話を廃止してオンラインFAXに切り替える。faxサービス比較

http://www.denwasite.com/faxsoujushin/onrain-fax
更新です

大手通信会社のサービスは050IP電話ベースに移行しています。 小規模法人などオンラインのシステム構築をするような人材を確保できないところが、いまだにfaxを使っている。 と考えると事業としては縮小衰退。
オンラインFAX事業は専門化して、縮小市場で残存者利益を狙える程度のサイズでないと厳しそうです。


個人はネットに移行し、モバイル&コミュニケーションツールへ移行してきています。
事業者は80年代からあまり進歩していない部分がまだ多く有ります。 古層が重く積み重なってツールが古いままでは高速で低コストな仕事ができないのでは?と国内産業の行く末が心配になります。

ドコモ 月々サポートはdマーケットの料金にも適用

http://www.denwasite.com/android/tukidukisapport_d-market
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毎月の利用額から割り引く仕組みは、何が対象になるのかが重要。 ソフトバンクに魅力が無くなったきっかけは、ホワイトプランが月々割の対象から外れて維持費が他社より高くなったこと。その後の改悪連発でそんなことはあまり関係ないレベルにはなっていますが。

ドコモは月々サポートの前身 端末購入サポート時代から情報をあまり開示しない傾向で、今回もドコモにしては少し曖昧なところが見受けられます。幸い利用者が損という方向ではありませんが。


2012年7月7日土曜日

携帯・スマートフォン2年契約で解約金無料の月はいつか

http://www.denwasite.com/keitai/keitai_2nen_kousinduki
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2年縛り契約は当たり前の事になり、更新月を経験する人も増えてきました。 直前になって気付いて、他社に移るか悩んでいるうちに面倒になりそのままという話もちらほら。

毎月割や月々サポートなど割引が2年しか適用されませんから、更新月に他社に乗り換えるのは当然のこと。 早めに準備しうまく乗り換えて企業間競争を促しましょう。


au スマートフォンの毎月割増額で月額〇百円台~に

http://www.denwasite.com/android/au_smartphone_maitukiwari
更新です

auは古いモデルを機種変更で投げ売り処分をしていますが、新規に関しては毎月割が小さくなってしまい割安感が無くなっています。 キャッシュバックも一時に比べるとおとなしい状況。

iPhone5を控えて資金を温存中?

今月は圧倒的にドコモが安い(家族セット割、高額月々サポート、プラスXi割)ので、他社はへたに動いても無駄玉になりそうですから、このくらいでいいのかもしれません。

2012年7月4日水曜日

ドコモmoperaに代わるプロバイダ比較

http://www.denwasite.com/netto-setsuzoku/docomo_mopera_ruiji
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WiFiルーターをmoperaで利用していますが、データ定額の料金がプラスXi割などで安くなってくるとmoperaが割高に感じてきます。 ドコモ以外のプロバイダーで安いところはないかと調べてみました。

残念ながら、プロバイダー業自体がもうすでに伸びしろの無い斜陽産業のようで、元気なのは数社くらいしか見つからない状態。 素直にmoperaを使うのが良さそうです。

Xi音声契約をデータ契約に変えてプラスXi割を適用する

http://www.denwasite.com/android/Xi_onsei_kara_Xi_data
追記です

Xiを音声からデータにプラン変更する際に、変更付きのパケット定額料金がどうなるのか詳しく確認したところ、音声・データ両方の定額料がかかるとのことです。
少しでも料金を抑えるには、音声を月初にXiパケホーダイダブルにしておいて、すぐにデータプランに変えると比較的安くできます。 Xiパケホーダイダブル2,100円は余分にかかりますが、これをプラン変更代金くらいに考えれば、まあ納得できるかなという感じです。
他社ではこういう柔軟なプラン変更が全くできないことを考えれば、十分すぎる対応だと思っています。 プラスXi割ですぐに元は取れますし。

2012年7月2日月曜日

月2980円 らくらくパケ・ホーダイの制限

http://www.denwasite.com/netto-setsuzoku/rakuraku_pakehodai_docomo
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新聞で事前リークされたいた、らくらくスマートホン用のプランです。正直あまり魅力はありません。制限が多すぎ。これなら普通のスマートフォンのうち、月々サポートの金額が大きいものを購入し(・・白ロムで売却)て、別途らくらくホンを白ロムで買う 方が月額費用も含めてお得な可能性があります。(面倒ですが)

らくらくホン自体が国内携帯産業が生み出した最高峰の端末の一つであることを考えると、iPhoneも含めてまだ未完成感のあるスマートフォンを使わせるのはどうなんでしょう。

らくらくホンは初代機から使ってみていますが、最終形態であるF-10AとF-09Bの高機能、簡単操作、説明ツールの充実度は、世界トップレベルだと思います。

ドコモ家族セット割で1台あたり10,500円引き(関東)

http://www.denwasite.com/docomo_kazoku_setwari
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ドコモが始めた家族セット割。8/31まで。
複数回線同時購入で1台当たりの10500円の値引き。ちょっと前までauが一部の携帯ショップでまとめ買いに支援金を出していました。 それを公式にやっている感じです。

今回さっそくドコモでMNP、機種変更を同時契約し、当初予定よりかなり安く買えて満足しています。 
普段はeビリング利用のためファミリー割引にしていませんでしたが、当日機種変更予定の2回線をファミリー割引にしてショップに行き、MNP2台をファミリー割引に。 時期を見てeビリングのためファミリー割引は解除予定。
プラスXi割の適用も予定していますので、一段と安く利用できそうです。

各社スマートフォンの利用料金比較


http://www.denwasite.com/android/smartphone-ryoukin-hikaku-hikaku
更新です

ドコモのXiをSC-06Dにしました。 月々サポート金額が大きく、家族セット割が使え、端末の実売価格も安い。 月々サポート金額が大きいので、WiFi利用でのみ使うような人でも月額費用を抑えられます。 

iPhone効果によって最も恩恵を受けているのは、実はドコモユーザーだと思います。